SEO広告

スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

去年の夏の闘病。

2006年01月29日 12:23

去年の夏に入院した事、感じた事を書きたいと想います。
7/28、嵐のコンサートから帰って来て。
お風呂に入ったら、妙な悪寒がして。
夜中、熱が出た。39度。
次の日、恐々と病院の診察を受けたら。
37度2分、主治医に「膠原病の再発の可能性あり。」と云われ。
急遽、入院。
点滴を受けながら、病室のベットで横になる。
主治医の先生が決まる。29歳の某W先生。♂。
一週間くらい、抗生物質を点滴していたのですが。
効き目が無く。
CRPも下がらない。3.8のまま。
先生は、「こりゃ、膠原病が悪くなってるんだね。」と云った。
それから、入院前から出ていた薬疹を皮膚科に診てもらったり。
歯が悪いので、歯科に行ったり。
足の親指の爪が巻き爪になっていたので、整形外科に行ったり。
産婦人科も一応受診。●理が来ないから。
ステロイドは、30mgからスタート。
一週間ごとに採血して、5mgずつ減量していくカンジで。
退院出来たのは、8/18。
その前の晩、「退院したいよぅ。」と泣きながらナースステーションまで。
看護婦さん。構ってくれた。結構。/笑
担当の某T田さんには、お世話になりました。本当に。
あと、婦長さんにも。某M山さんにも。某O本さんにも。
いろいろ大変でしたが、同じ病室の人達が優しくて。
面白くて、凄く楽しかったです。
闘病はツラかったけれど。
もう入院は嫌だ。
これ以上、悪くなりませんように!!!

*ちなみに*
闘病中に支えてくれた、嵐「One」浅岡雄也「櫻色」。
有難うの気持ちを込めて。
サンキュ。
以上、去年の夏の出来事でした。
スポンサーサイト


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://silverbells.blog37.fc2.com/tb.php/98-bc54450c
    この記事へのトラックバック


    最近の記事


    sb001.jpg


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。